東京・ペット葬儀|犬に与えてはいけない食べ物|ペットセレモニーウェイビー西東京支店
2021/11/22
ご存知な方も多いと思いますが、ワンちゃんが食べると良くないものがあります。
ネギ類(玉ねぎ、長ネギなど)
これは血液中の赤血球を壊す働きがあり、食べると中毒を起こしたり、黄疸や貧血症状が出ることもあります。重症になると死ぬこともあります。
牛乳
牛乳に含まれる乳糖を分解できないとされています。下痢にならなければ問題ないようですが、下痢をするようならペット用のミルクが売っていますのでそちらを与えましょう。
生の豚肉
人にも感染するトキソプラズマ症を引き起こす虫がいる恐れがあり、与えるのは避けた方が良い。
トキソプラズマ症は、健康な方が感染した場合は無症状で経過し、自然に治癒してしまうことが一般的です。しかし、HIV患者など免疫の低下した方や、妊娠中の女性が感染した場合や大きな健康被害をもたらす可能性があります。(メディカルノートより抜粋)
鳥の骨
鳥の骨は裂けやすいので、喉や内臓に刺さる恐れがあります。
香辛料
刺激が強すぎて、肝臓や腎臓に負担を掛けます。塩分の濃いもの(人間の食事)は与えない方が良いようです。塩分を多量に摂取すると心臓や肝臓の病気になりやすい。
チョコレート
カカオ豆に含まれるテオプロミンという成分は、尿失禁やてんかん様発作を引き起こすことがあるので要注意。アレルギー症状を起こすこともある。
キシリトール
ガムなどに含まれるキシリトールはワンちゃんにとって有害で、少量でも摂取すると30分もしないうちに血糖値が下がり、嘔吐、歩行困難、内出血、肝不全などが現れることがあります。小型犬だと致命傷になることもあるようです。
ぶどう・干しぶどう
ぶどうを摂取することにより、ぶどう中毒を起こし、腎機能障害を発症します。最悪の場合は急性腎不全を起こし死亡することもあります。
摂りすぎに注意するもの
レバー:食欲不振や疲労感を誘発
カルシウム:骨を強くするために与えがちですが、過剰に摂取すると、骨格異常や発育障害を引き起こす。カルシウムの吸収にはリンが必要ですが、カルシウムのみだとリンが欠乏し、弊害が起きるようです。
他にも与えてはいけないものがあります。
できるだけドックフードを与えるのが良いでしょう。
現在は様々な種類や形態のドッグフードがあります。
好みにあったものを与えましょう。
また年齢や病気によっての療法食もありますので、こちらは動物病院の先生に相談してから与えるのが良いです。
ペット葬儀、ペット火葬をお悩みの方は
ペットセレモニーウェイビー西東京支店までご連絡ください。0120-99-1594(イーゴクヨー)
ペット葬儀、ペット火葬をご希望なら
ペットセレモニーウェイビー西東京支店
365日、24時間営業で東京都西部や埼玉県南西部を対象にペット葬儀・ペット火葬全般のお手伝いを真心こめて行っております。
詳しくは下のボタンから
#東京 #ペット葬儀 #東村山市 #清瀬市 #東久留米市 #東大和市 #小平市 #西東京市 #移動火葬車 #口コミ #ペット火葬 #評判 #ペットセレモニー #ボーンカプセル #遺骨カプセル #料金プラン
----------------------------------------------------------------------
ペットセレモニーウェイビー西東京支店
東京都東村山市秋津町5丁目22−13
電話番号:0120-99-1594
----------------------------------------------------------------------

